継母の命日でお線香をあげに実家にいく事例になりました。子供は部活があり終了後、自転車で実家に直行するとメールアドレスが入ってきました。亭主と車種で実家に向かっていると子供から自転車のタイヤがパンクしたとメールアドレスがありました。経路々、パンクを修理していただける自転車屋を見つけ出しながら実家に向かいました。亭主が運転しながら「往年ね、ジィージがパンク修理してくれたんだよ。でもすぐまたパンクしてさ、大変だったよ」不愉快予覚がしました。近くにある自転車屋を見つけ実家に急ぐと家庭の事前で義父と子供がしゃがみ込みなかなかやっています。不愉快予覚は命中しました。近づくとタイヤからチューブを盗み出し一大状態になっていました。あたしは継母の仏壇を掃除する為に内部に入り、亭主は見極めるに見かねてパンクアジャストを手つだいました。時間をかけやっとパンクアジャストできたのですが、あたしは心配でたまりませんでした。仏壇にお線香をあげ、みんなで料理して明るいうちに帰り道につきました。子供は自転車に乗って家に帰ってきました。パンクはセキュリティーチックでした。
あす、子供は自転車で登校しました。何も伝言がなかったのでタイヤはセキュリティーだったのだと胸を撫で下ろしました。その日の夜中、サパーの扱いをして子供の帰りを迎えると家の近くでまたパンクしたとメールアドレスが入ってきました。「あ〜何となく」いまや20内過ぎで今からパンク修理していただけるお仕事場があるかわかりません。近くのモールの専門店町に残る自転車屋に電話してみました。「20時半迄に持ってきてくれるならアジャストできます」と言われました。家の外で子供を迎えると自転車を押しながら帰ってきました。「このまま自転車屋に行け」と言ったら空腹で凶暴になっている子供は行くはずがないのであたしが自転車屋に自転車を押して行きました。「パンクアジャストだけでしたら864円ですが、チューブがダメになっているとチューブ交替で4千円近くになります」と言われました。ドキドキして迎えると前日のパンクアジャストが不十分でチューブは使えず交替という事例になりました。自転車は2か月前に購入したばかりでとっくにチューブ交替かとガックリしました。義父の孫への恩情でパンクアジャストをしてくれたのだと思いますが、とんだ収益でうたい文句もありません。